01/17/2007(Wed)
ハチミツとクローバー
2006年/日本
監督:高田雅博
CAST:櫻井翔、蒼井優、伊勢谷友介、加瀬亮、関めぐみ
浜美大に通う、竹本、森田、真山、あゆの4人は、花本研究所で知り合った仲間。
ある日、竹本は花本先生のいとこの娘で、天才的な絵を描くはぐみと出会う。
ダイナミックに絵を描くはぐみを見て、竹本は一瞬にして恋に落ちてしまう。
竹本と同じ寮に住む真山は、アルバイト先の年上の女性に恋をし、
あゆはそんな真山に片想い。
一方、天才肌で自信家の森田が大学に戻ってきて、はぐみの才能に興味を持ち始め・・・。
青春っていいなって思いました☆
自分の好きなひとが違う誰かを好き。
みんな絶対片想いを経験してると思う。
相手も自分の事を好きになってくれたら
何も問題ないけど、なかなかそんな風にはいかなくて。。。
印象的だったのは、
「好き」って告白して「ありがとう」っていう返事が返ってくること。
「好き」って告白するのはすっごく勇気がいることで、
「好き」って言われたら「ごめん」とか「好きじゃないから」とか
そんな風に言われたら・・・って
すごく恐いけど・・・
「好き」「ありがとう」っていう返事がすごく素敵だなと思った。
あゆちゃんが真山に告白した時も「ありがとう」。
竹本くんがはぐちゃんに告白した時も「ありがとう」。
好きになってもらえることは
相手がどんな人でも、それは嬉しいことだと思う。
たとえ相手の事は何とも思ってなくても、
誰かに好きって思われたり好きって言われることって
すごく嬉しいことだなぁって
改めて感じました。
はぐちゃんはあまり話さないけど
ちっちゃくて可愛くて
でも芯が通ってて。
はぐちゃんの服とか部屋とか可愛かった♪
蒼井優ちゃんはやっぱり可愛いです☆
花本先生の、口数は少ないけど
みんなを優しくあたたかく見守ってるところも好き。
あゆちゃんが真山くんに告白するところが好きです☆
原作は読まずに映画を見たので
今度は原作も読みたいなと思います☆
恋っていいな♪
って思える、ほんとキラキラした作品でした。
監督:高田雅博
CAST:櫻井翔、蒼井優、伊勢谷友介、加瀬亮、関めぐみ
浜美大に通う、竹本、森田、真山、あゆの4人は、花本研究所で知り合った仲間。
ある日、竹本は花本先生のいとこの娘で、天才的な絵を描くはぐみと出会う。
ダイナミックに絵を描くはぐみを見て、竹本は一瞬にして恋に落ちてしまう。
竹本と同じ寮に住む真山は、アルバイト先の年上の女性に恋をし、
あゆはそんな真山に片想い。
一方、天才肌で自信家の森田が大学に戻ってきて、はぐみの才能に興味を持ち始め・・・。
青春っていいなって思いました☆
自分の好きなひとが違う誰かを好き。
みんな絶対片想いを経験してると思う。
相手も自分の事を好きになってくれたら
何も問題ないけど、なかなかそんな風にはいかなくて。。。
印象的だったのは、
「好き」って告白して「ありがとう」っていう返事が返ってくること。
「好き」って告白するのはすっごく勇気がいることで、
「好き」って言われたら「ごめん」とか「好きじゃないから」とか
そんな風に言われたら・・・って
すごく恐いけど・・・
「好き」「ありがとう」っていう返事がすごく素敵だなと思った。
あゆちゃんが真山に告白した時も「ありがとう」。
竹本くんがはぐちゃんに告白した時も「ありがとう」。
好きになってもらえることは
相手がどんな人でも、それは嬉しいことだと思う。
たとえ相手の事は何とも思ってなくても、
誰かに好きって思われたり好きって言われることって
すごく嬉しいことだなぁって
改めて感じました。
はぐちゃんはあまり話さないけど
ちっちゃくて可愛くて
でも芯が通ってて。
はぐちゃんの服とか部屋とか可愛かった♪
蒼井優ちゃんはやっぱり可愛いです☆
花本先生の、口数は少ないけど
みんなを優しくあたたかく見守ってるところも好き。
あゆちゃんが真山くんに告白するところが好きです☆
原作は読まずに映画を見たので
今度は原作も読みたいなと思います☆
恋っていいな♪
って思える、ほんとキラキラした作品でした。
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